光速2時間作図法

一級建築士試験

合格発表が終わってから

作図とエスキスの手順を覚えるのがやっとだった・・・
エスキスに3時間以上かかってしまう
そもそも作図が3時間なんかじゃ終わらない!!
確認時間がとれないから大きなミスをしてしまう。
初受験で何もできなかった

さらに

何枚描いても作図が速くならなかった
学校で注意されたことを直すとますます作図に時間がかかってしまう
作図が遅いからエスキスがいつも中途半端になってしまう

といったことを受験生の方からよく聞きました。
もしかして、あなたにもあてはまりませんか?



一級建築士試験合格コンサルタント

こんにちは、
海豆研究所の博士です。



平成18年度の製図試験を角番で合格後、
ホームページ・メルマガ・セミナーを通して
受験生の方に製図試験の攻略法をお伝えしています。

合格発表以来、
受験生の方から多く聞いたのが
冒頭のような内容です。

実は、多くの受験生の方がわざわざ時間がかかる
方法で作図をしてしまっています。
その結果、不十分なエスキスのまま作図に
突入せざるをえない状況になっているのです。

だからといって、あなたが悪いわけではありません。
3時間で描く方法しか教えてもらえないのですから
作図に3時間以上かかって当たり前です。

でも、知っていましたか?

一部の合格者は作図に3時間もかけないことを。
なぜなら、エスキスに時間をかけたほうが
合格しやすいからです。


2時間作図を手に入れて、
今年こそ、受験最後の年にしませんか?





正直に告白します。



えらそうにお話ししていますが、
博士も作図に時間がかかりすぎて、合格にはほど遠い受験生でした。

資格学校に通うお金も時間もなかった博士は、
やっと学科試験に合格した後、ひたすら我流で作図の練習にはげんでいました。

学科の勉強から比べればとても楽しかったため、
毎日のように描いていたのです。

最初は適当な図面をトレースしていました。
1回目、夜10時から描きはじめて終わったのが朝5時。
結局7時間かかりました。

正直、愕然としました。

もっと自分はできると思っていたからです。
言い換えると、製図試験をなめていたのです。

お盆も過ぎたころ、ますますあせりが出てきました。
作図時間がなかなか縮まらない・・・。

「だめだ、このままだと未完で落ちてしまう。なんとかしなきゃ・・・」

30枚描けば合格すると聞いた博士は、
それを本気で信じて一生懸命描きました。

しかし、結局は作図に3時間以上かかってしまうというプレッシャーに負けて
まともなエスキスができないまま、初受験が終わってしまいました。

はじめての製図試験は平成17年、増築の問題の年です。
作図量が例年に比べて少なかったにもかかわらず、
自分の作図時間が3時間以上かかったため、
落ち着いてエスキスに取り組めませんでした。

そのため、まんまと増築部分に吹抜けを設けてしまい、
一発でランク4となったのです。

やっとの思いで学科に合格し、一級建築士になれると思った矢先、
角番として苦しい1年を過ごすことになりました。



その日以来、自分を責めるばかり。



既存部分に吹抜けを作らなければ合格できたのになぜあんなことをしたのか?
課題文には、はっきりと既存部分に吹抜けを作るなと書いてあるのに・・・
しかも、3度も書いてあるのに・・・
なぜもっとエスキスに時間を使わなかったのだろう・・・

いったいいつになったら一級建築士になれるんだろう・・・

そんなことを考えながら、角番となった年の6月ごろまで過ごしていました。



そうか、そうだったのか。



ある日、ふと受験生が描いた再現図(試験後に描いた図面)を
見ていて、不思議なことに気がつきました。

受験生にとっては、常識とされているはずのことが
多くの合格図面にはないのです。


もしかして・・・


自分の仮説が正しいことを確かめるため
早速図面を描いてみました。

すると、2時間11分!!
最初は時間を計り間違えたのかと思いました。

まさか・・・
次の日も同じ方法で作図すると、なんと今度は2時間8分!!


やっぱり、そうだったのか。
これなら、エスキスにも十分時間がかけられる。
エスキスを失敗しようがない作図法があった。

とうとう私は2時間で作図する方法を手にいれ、
自信をもって、受験することができました。
資格学校に通うお金も時間もなかった私が合格率7%の試験に合格できたのです。

そして、今では多くの受験生の方に合格するための方法を
アドバイスさせていただいてます。

簡単に2時間で作図する方法があると言ったら、
胡散臭いでしょうか?


2時間で作図できると、どんなことがおきるのか?



受験生の方から、製図試験について相談を受けたときは、
必ず時間配分をお聞きするようにしているのですが
95%以上の方から

1.2時間:エスキス
2.15分:確認
3.3時間:作図
4.15分:確認

という答えが返ってきます。


あなたもこの時間配分で現在の一級建築士試験に挑むなら、
合格がさらに難しくなるかもしれません。

なぜなら、この時間配分は、現在の本試験の難易度に
必ずしも合っているとは言えないからです。
過去の本試験問題を5年分だけみても、試験当日初めて見て、
2時間で簡単にエスキスが終わるような問題は出題されていません。

それに加え、この時間配分には大きな落とし穴があります。


あなたは気づきましたか?


それは、
”エスキスが2時間で終わることを大前提にしている”ということです。

しかし、
エスキスが2時間で終わるという保証は、どこにもありません。

普段解いている課題がいくら2時間でエスキスできたとしても、
本試験で同じようにできるとは、限らないのです。

まして、最近の本試験では受験生を驚かせて、
自滅を誘うような問題が出題されています。

例えば・・・
・敷地内外の高低差問題
・既存建築に対する増築問題
・設置範囲を制限された屋外自由通路問題
・構造や設備の自由な設定
・ペデストリアンデッキからのアプローチ
などなど。

昨年の製図試験でも、エスキスを2時間と想定していて、
まったく時間が足りなかったと何人もの受験生の方からお聞きしました。

つまりこの時間配分では、最初から作図に3時間も想定しているわけですから
エスキスが2時間で終わらない限り、未完の可能性が非常に大きくなります。
その結果、合格できる可能性が下がってしまうのです。


実は、
”あの人が落ちるわけがない。”という前評判が高い受験生ほど
落ちてしまう原因がここにあります。


「じゃ、どうすればいいの?」


だからこそ、作図は【2時間】なのです。
そして、時間配分を次のようにしましょう。

1.3時間:エスキス
2.15分:確認
3.2時間:作図
4.15分:確認
5.1時間:今年度から付加される内容への対応

エスキスを3時間で想定しておけば、少なくとも大抵の問題は解くことができます。
仮にあなたが3時間かけても解けないような問題であれば、
他の受験生も解くことはできません。
つまり、試験そのものが成り立たなくなるのです。

もし、エスキスが2時間で終わってしまったとしても、いつもどおり2時間で作図して、 残りの時間でじっくり課題文の確認や描き漏れのチェックをしてください。
一発で失格になってしまうような重要な条件も、確実にクリアできるようになります。


「それはわかったけど、2時間で作図なんてほんとにできるの?」


ご安心ください。
実は、エスキスに3時間かけられるようになる、簡単な2時間作図法があるんです。


簡単な2時間作図法とは?


まず、2時間作図法を実践した受験生の方の声を紹介させていただきます!!

埼玉県 H・Kさん

これは素晴らしいですね。
いきなり1時間ちょい短縮することができました。
正直感動、超〜買ってよかったです。
これからも“真に”役立つ受験生支援、宜しくお願いします。

匿名希望

2時間作図法で学校の課題を解いてみました。
エスキスが少々甘かったので、時間がかかりましたが、
採点の土俵にあがるまでの書き込みで2時間弱でした。
(3平面+断面+面積表+構造計画の主旨+2階梁伏1/500です)
その後、ゆっくり全部をチェックして、所要室不足を発見!
修正して、もう一度チェックして、「積極的に緑化」という文言があったので、
便所以外の書き込みまでやって余裕でした。

いったん2時間台で描けると、明らかに心持ちが違いました。
何というか、目の前のぼんやりかかった薄闇が一段階晴れた感じ。
今までの時間に追われる焦燥感がまったくなくなりました。
この精神的な余裕と時間を、エスキスに注ぎ込みたいと思います。

学校でも、初受験の人はほとんど難しいと言われていて、
私も半ば2年計画かーと思っていましたが、ここで初めて、
「合格」の2文字が現実味を持ってきました。

匿名希望

4時間弱だった作図が2時間45分くらいになりようやくどうにかこうにか
土俵に上がれる状態になっただけという”まだまだ”の状態なのですが
それでも自分のような作図苦手者にとっては、この作図法はまさに
目からウロコというか、救世主のようなものだったんですヨ〜。
いかにどうでもいいモノ、ちまちまとショートスケール使ってムダ作図してたかと
痛感しちゃいました。

兵庫県 I・Nさん

ありがとうございました!!!
今年初受験なのですが、2時間作図法で初めて5:30で作図まで完成させる
ことが出来ました!!!
特にいままで時間がかかって一番イヤだった柱書きが
こんなにすいすい楽しくかけるようになるなんて、
ほんまびっくりしました。
作図だけはどんなに時間がかかっても2.5時間あれば絶対かけるっていうのが、
かなり保険というか、安心材料です。

この作図法を知らなかったら、
作図とエスキスのダブルパンチで絶対今頃泣きそうになっていたはず。
ありがとうございます。

鹿児島県 A・Mさん

製図初受験で9月の半ばになっても製図3時間半を切れなかったため,
諦めかけておりました。
しかし,この作図法を知ってからは,水を得た魚のように
製図の勉強に励むようになっています。
いきなり2時間で書けてしまったことがきっかけです。
ありがとうございました。

東京都 S・Cさん

DVDで作図法を拝見しました。
で、早速書いてみました。
ちょうど昨日、学校でエスキスしてきた案があったので。

本当にびっくりしました!!
なんと、3層で合計1時間40分!!エスキスの精度もあげられそうです。
確かに、これなら戦い方が変わりますね。
ほんとにうれしい。
ありがとうございます。

東京都 N・Yさん

この間資格学校の模試があったので、ちょうどいい!と思い、
2時間作図形式で描いてみました。
一部プランを修正しながら描いたのですが、
2時間半位で十分かきあがりました!
なにより、すいすい描けるので、気持ち的に随分楽でした。
2時間作図法に感謝です。
どうもありがとうございます。

宮城県 M・Tさん

DVDで作図法を見て作図に取り組んでみました。
自分の場合、通常の3平面の一式図を2時間45分で書けていたのが、
さらに短縮されて2時間10分程度でイケるようになりました。
浮いた時間をチェックに使えるようになったので、
戦えそうな予感十分です。(^^ゞ

匿名希望

DVDの通りに作図すると、本当に速いですね。
昨日も学校の課題で、部屋抜けやコアの位置ズレがあり、
ヒヤッとさせられたんですが、光速作図法のおかげで早い段階でクリア。
よかったよかった。
光速作図法にはほんと、お世話になってます。


みなさん、もともと3時間を切ることすらできなかった方ばかりです。
しかし、短期間のうちに2時間台をキープできるようになり、
中には、2時間さえ切る方まであらわれました。


「そんな作図が、自分にもできるだろうか?」


やはり、疑問をもたれることでしょう。

しかし、今回お伝えするノウハウは、
初めてのトレース(図面の模写)に7時間もかかった私でさえできた作図法です。
初トレースは、帰宅後、夜10:00から描き始めて、
終わったのが翌朝の5:00でした。

博士は、未だに捨て線が上手く引けません。
文字入れは大の苦手です。

ですから、たった今、あなたが図面の手描きに慣れていなくても一切問題ありません。

あなたが製図試験で他の受験生よりも圧倒的に有利な状態を作るための
2時間作図法に必要なもの。

それは、ほんのちょっとのテクニックと発想の転換だけなのです。

実は、博士が実践してきた2時間作図のコツはたったの2つ。

1.ある方法で採点に影響のない、描かなくていいものを判別する。
2.製図道具をできるだけ使わずに、フリーハンドで作図する。

たったこれだけです。
2時間でエスキスが終わるかもわからないのに、
作図を3時間で想定するような危険なことをする必要はありません。
1年にたった1回しかない試験に挑む姿勢としては、適切ではありません。


これだけでも簡単に作図ができますが、
さらに、ダントツに合格率を上げるノウハウをお伝えします。

作図に3時間かかるほんとうの理由
高速作図を可能にするお手軽製図道具改造術とは!?
一発アウトを回避する落ちない作図手順とは?
図面を描く場所を間違えた!そのときあなたはどうする!?

さらにまだまだあります。

90%の受験生が知らない合格図面に存在する”幅”とは?
断面図が苦手とはもう言わないで!!
  小学生でも描けるシンプル断面作図法

以上のコツをご存知ですか?
知らないという方は、出題者の思惑にはまったまま、
試験時間を終わることになるかもしれません。


つまり、合格する受験生と残念ながら不合格となる受験生の差は、
単に合格するための勉強方法を知っているか、知らないかの違いだけなのです。

たったこれだけのことを実践するだけで、
あなたの合格率が飛躍的にあがるとしたら
知りたいと思いませんか?

そこで、「絶対、1級建築士になりたい!!」というあなたのために、
博士の2時間作図ノウハウを凝縮した
「光速2時間作図法」というDVD教材を作りました。

柱の描き方から、上下階不一致などの作図的な失格事項のかわし方まで、
製図試験を突破するためのあらゆる方法を解説しています。


この「光速2時間作図法」を身につけると・・・

1.初受験生でも簡単に作図ができてしまう。
2.試験中、大きなミスをしたとしてもリカバリーが簡単!!
3.試験中、エスキスに3時間もかけられる。
4.作図の練習時間が、他の受験生よりも1回あたり1時間節約できる!!
5.作図練習で節約できた時間でさらにエスキスを練習する!!!
6.ヌケ目のないエスキスを確立してぶっちぎりで本試験を迎える。

おおまかにいうと、こんな流れで、余裕をもって受験することができるようになります。


このDVD教材にそって作図方法を身につければ、
エスキスに自信をもって作図に入れる数少ない受験生の1人に、
あなたもなれるのです。

さて、このDVDの価格ですが、
資格学校の授業料のように30万円、40万円なんて大金は怖くて、
お預かりできません。

私もそうであったように、受験生時代ってお金がないんですよね。
そこで、あなたのお小遣いで購入していただける価格にしました。
飲み会を3回控えていただくだけで、元がとれちゃいます。


どうしても1級建築士になりたいという方に限り、お送りいたします。


1級建築士 2時間作図法 「光速2時間作図法(DVD)」約70分

価格 ¥14,800
【別途、送料・代引手数料が900円かかります。】

第1部では詳細な解説、
第2部では実際に作図している模様をご覧いただけます。

書店では、絶対手に入らない、
知られざる1級建築士製図試験突破ノウハウ満載!

お支払方法:配達員が伺った際に直接お支払いください。(代金引換)


   1級建築士製図試験 合格図面
   ※光速2時間作図法による図面


今だけお申込みいただいた方に特別なプレゼントをご用意いたしました。
                                  (合計で¥23,000分)

文字はキレイですか?文字入れ得意ですか?

  文字が読めないと、採点すらしてもらえない可能性があります。
  にもかかわらず、博士は、カタカナの「ス」と「ヌ」
  漢字の「会」「合」「今」の判別は博士以外できないほど
  字が下手で汚かったのです。

  ところが1日15分だけ練習を続けたところ、
  今では読みやすい、とまで言われるほどの製図文字が書けるようになりました。

  どのようにしてキレイな製図文字を博士が身につけたのか?

  その答えは、ある練習用シートを使って練習したからなのです。
  博士と同様、文字が汚くて悩んでいる方、もっと図面ぽい文字が書けるように
  なりたい方に最適な文字の練習用シートをプレゼントいたします。
  ぜひ、空いた時間を使って練習してください。
  ※ダウンロード用のURLをお送りします。


さらに!!


博士の合格図面にコメントをつけてプレゼントします!!

  私は本試験でどんな図面を描いて合格したのか?
  試験後に描いた再現図に詳細なコメントをおつけして、
  実践での2時間作図法の具体的な生かし方をお伝えします!!
  ※ダウンロード用のURLをお送りします。


さらにさらに!!


完全メールサポートをおつけいたします!!

  DVDの内容、製図道具の使い方など「こんなこと聞いてもいいのかな・・・」と
  思うような質問でもどしどしお送り下さい。

  メールサポートはおかげさまで好評をいただき
  有料でもいいから合格するまでサポートしてほしいと
  連絡をしてくださった受験生の方もいました。

  わからないことは本試験に持ち込まない。
  この姿勢で臨みましょう。


もう、おなかいっぱいですか?
実は、まだあるんです。



なんと!!!!


過去の合格基準をプレゼントします!!

  過去の試験ではどのようなところにポイントが置かれ
  採点されていたのか?

  これを知るだけでも、本番での解答の仕方がかわってきます。
  逆に言うとこんなことを試験に勉強している受験生はそうそういません。
  面倒くさいのでみんなやらないんです。

  でもせっかく”これこれこういう基準で採点してますよ”と教えてくれているのに
  それを無視するのはあまりにも危険です。
  ぜひ、採点者の目をみにつけてくださいね!!
  ※ダウンロード用のURLをお送りします。






※注文が集中しているため、木曜日の午後12:00までにお申込み頂いた場合は土曜日、
 木曜日の午後12:00以降にお申込み頂いた場合は翌週の土曜日の発送となります。


よくいただくご質問。

Q:初受験の私にもできますか?
A:もちろん、あなたにもできます。
  平成20年度を戦い抜いた2時間作図法のユーザーの多くは
  初受験生です。
  むしろ、初受験の方のほうが簡単に習得できるかもしれません。


Q:特殊な製図道具が必要ですか?
A:必要ありません。
  柱型がたくさんならんだテンプレートなども要りません。
  ただ、今お持ちの製図道具にほんの少し手を加えていただきます。


Q:フリーハンドでほんとに合格できますか?
A:もちろんできます。
  博士は、毎年約200枚の再現図を見る機会があります。
  そのうちフリーハンドでの合格図面は、何パーセントだと思いますか?
  1%? 5%? 10%? いえいえ。平成18年度は22%です!!
  合格者の5人に1人はフリーハンドを採用している計算になります。
  もちろん私もフリーハンドで合格しました。


Q:フリーハンドでの作図は、私にもできますか?
A:あなたに限らず、誰でもできます。
  フリーハンドというと、あじのあるいい感じの図面を想像しがちですが、
  はっきりいってそんな合格図面はほぼ存在しません。
  フリーハンドでの合格者は、その速さを味方につけようとしているにすぎません。
  あなたもフリーハンド作図の速さに驚くはずです。




最後に一言。


お伝えしておきたいことがあります。

受験生の9割は学校に通学し、合格率から見てそのうちの9割、
つまり【受験生全体の8割】は不合格となっています。

誤解しないで下さい。
学校の良し悪しを言っているのではありません。
あくまでも1つの事実です。

みんなと同じことを同じようにして、同じ結末を迎えることは、
ごく当たり前のことです。

では、どうしたら10%の合格者に入れるのか?

それは、他の受験生よりほんの少し自分を有利な立場にする行動をとること。
たったそれだけのことで、その他90%から抜け出せすことができます。

私は既に一級建築士の資格をもっています。
何一つ出し惜しみする必要はありません。
DVDの中であらいざらい、すべてお話します。

もう、受験するのは今年で最後にしませんか?


合格して、あなたのもてる技術をぜひ社会のために役立ててください。











※注文が集中しているため、木曜日の午後12:00までにお申込み頂いた場合は土曜日、
 木曜日の午後12:00以降にお申込み頂いた場合は翌週の土曜日の発送となります。



 特定商取引法上の表記